
サークル名: 深海の愛
ジャンル: ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 ショタ 家族 おっぱい 母親 男性向け 成人向け 歳の差 寝取り・NTR
作品紹介:
(作品概要) 息子が私に内緒で、部屋にエロティックなDVDを隠し持つようになりました。時々私のお風呂を覗いて来たりもします。最初は息子が心配になって彼を叱り付けていたのですが、徐々に私も息子に女の視線を向けるようになり、あろうことか、家の中で息子との禁断の遊び、性の冒険に耽っていくようになるのです……。 ※前、後編のシリーズ作品で本作は前作にあたります。母親の目線から、息子と母の性の馴れ初めを描きます。後編に当たる『そして夫は出て行った〜再会編〜』ではすっかり成人となった息子の目線から、再び再燃する母との情欲の日々を描きます。 (作品データ) 総文字数32,397文字 120ページ (↓本文より) 目を覚ました後、しばらく呆然としました。顔が火照り、体の細部がとても敏感になっていることに気が付きます。さりげなくパンティに手を入れると、自分の大事な部分が湿っているのがわかりました。夫が相手の時はいつも濡れなくて痛い思いをするのに、この夜はぐっしょりと茂みの奥まで愛液が満ちています。 頭の中がボーッとし、体を横にした後は、何も考えられなくなりました。夫は私に背を向けて眠っています。しばらく夫の後ろ姿を見つめた後、再び目を閉じました。またすぐに夢の光景が蘇ってきます……。 相手は息子です。でも、その夜、急に体がむずむずとし始め、私は気がつくと何かに取り憑かれたようにパンティに指を入れ、自分の体を弄っていました。 ◇ ブラを捲りあげたままだったので、おっぱいがすぐ目の前にありました。口元に乳首を寄せると、息子は身を乗り出して乳首に吸い付きました。 「そんな強くされたら痛いよ」 右の胸が荒々しく吸われます。時々皮膚に歯が触れます。まるで赤ちゃんにおっぱいを吸わせているみたいです。 ◇ 洗面台の鏡の前で膝をつき、おちんちんを舐め続けていると、息子は私を立ち上がらせ、台に手をつくよう言います。 「何するの?」 「もう一度挿れたい」 鏡越しに見つめ合いながら息子の方にお尻を突き出すと、彼は私の腰を掴み、後ろからおちんちんを挿れてきました。一度してしまったせいか、もう体の中に彼が入ってきても抵抗する気持ちは起きません。少し脚を開いて息子が動きやすいようにし、手を握り会いながら鏡の前でピストンを受け止めます。
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