
サークル名: 官能物語
シリーズ: 二人称シリーズ
ジャンル: ノベル 未亡人 人妻・主婦 中出し 退廃・背徳・インモラル 日常・生活 シリアス シリーズもの 専売 男性向け 成人向け 歳の差 後背位/バック
作品紹介:
爽やかなコーチとして慕われる二十歳の大学生・あなた。その内側には、行き場のない精力を溜め込んだ「雄」の獣が潜んでいた。ターゲットは、教え子の献身的なシングルマザー。自炊を口実に密室へ招き入れ、彼女の「母性」という柔らかな皮を剥ぎ取っていく。二十歳の暴力的なまでの若さと熱量に当てられ、聖母の理性が音を立てて崩壊する――。これは、教育の名を借りた、淫らで凄絶な支配の記録。 二人称の物語。読み手は二十歳の青年となり、年上のシングルマザーを攻略する体験をする。 総字数 約9,000字(読了時間 約18分) 〈本文より抜粋〉 狭い部屋には、彼女が持ち込んだ家庭的な料理の匂いと、石鹸の清廉な香りが漂い始めました。しかし、あなたはそれを味わうつもりなど微塵もありません。あなたの関心は、彼女の「母性」という柔らかな皮を剥ぎ取った先に隠されている、生々しい「女」の部分にありました。 〇 深く、誰よりも深く、彼女の子宮の入り口を叩き潰すような勢いで、あなたは腰を叩きつけました。「ん、んぐぅぅっ……! あ、あああああっ!!」彼女が白目を剥き、絶頂の波に呑み込まれた瞬間、あなたもまた限界を迎えました。体内の奥底から、沸騰したマグマのような熱い塊が、一気に噴き出します。 〇 自分の息子の名前を呼ぶはずの唇から、コーチであるあなたの愛称が、喘ぎ声とともにあふれ出します。その瞬間、彼女の中の「聖母」は完全に死に絶えました。髪を振り乱し、シンクにしがみついて腰を振る彼女の姿は、もはや教え子の母親などではなく、若い雄の愛を求めて鳴き声を上げる、一匹の雌そのものでした。
ダウンロード 価格:363円
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