
サークル名: white mist
ジャンル: 童貞 中出し 女性向け 成人向け 連続絶頂 青姦 乳首責め クリ責め
作品紹介:
サークルの夏合宿、夜のコテージでふたりきり。君もちょっと酔ってて、なんだかいつもより、距離が近い。「なんなんだよほんと、君が、こんなにえっちだとか……ああ、もう……っ」「やっばいほんとにまじでもうだめ、イかされる」童貞と処女、初めて同士が夢中で求め合って知る初めての快感!目の前にあるやわらかさも硬さも熱も、触れるつもりはなかったのに――「意外すぎだし、かわいすぎだしっ、エロくて……こんなの絶対もっと好きになる……!」 ーーーーー だめだって、だって、君は……君はあいつの…… ーーーーー 君はあいつの好きな女の子。 だから、その間にいまさら俺が横入りするとか……できるかよ。 ☆物語のあらすじ☆ 俺は君と、大学で出会った。 あいつと君は、幼なじみ。 あいつが、君のことを好きだって、俺はずっと知ってたから――。 だから、俺はふたりがうまくいくなら、それでいいって思ってた。 ☆ サークルの夏合宿。夜のコテージに俺と君はふたりきり。 皆それぞれに青春中。あいつは飲みすぎて、向こうで先輩に介抱されてる。 君もちょっと酔ってて……なんだかいつもより、距離が近くて……。 「だって、俺が見てるとか、誰かにバレたら……君にもバレたら、困る」 「だって、好きって知られたら――」 ☆ ☆ ☆ ※夏合宿前の学校での彼とあなた、そして合宿中の会話は、カウントダウンボイスに収録されています。 友達に遠慮して恋心を隠そうとしながらも、抑えきれない彼の気持ちにあなたは気づけますか――? ーーーーー めちゃくちゃイきたい。君に触れて、触れられて、我慢なんかできない。 ーーーーー 幼なじみ×三角関係×両片想い 純情モテ童貞×清純派隠れ肉食処女 初恋成就×夏の思い出×青姦中出し 初キスに赤面勃起×震える指でもどかしい愛撫×ほんものの感触にとろける素股 ・童貞と処女、初めて同士が夢中で求め合って知る初めての快感 ・目の前にあるやわらかさも硬さも熱も……触れるつもりはなかったのに……! ・コテージの外でこっそりと……気持ちのいい場所を探りあって…… ・ふたりで留守番、コテージの室内でこらえきれずにシックスナイン ・夏の終わりの校舎でちょっとだけいちゃいちゃ……のつもりが最後まで ーーーーー 俺も君が好き。ずっと好きだった……ずーっと、見てた。 ーーーーー ☆人物紹介☆ 名前:財川 央(ざいかわ おう) 年齢:飲酒OKな年齢の大学生 誕生日:6月17日 血液型:A型 好きなもの:映画(短編映画が好き)、外国の映画が変な邦題になっているのが好き 嫌いなもの:巨大水中生物(くじら、しゃち、いるか、さめなど)、サメ映画はホラー映画より怖い(でも見る)、甘いポップコーンが苦手で、いつか自分でも食べられる味が発明されるといいなと思っている 性格(プロフィール): 誠実、おひとよし、まじめ、むっつりなすけべ、我慢しがち。派手でなく、チャラくもないけど無自覚にモテて、本命にされがち。けれど誰ともまだ付き合ってはいない。 あいつとは幼なじみで、年齢ひとケタのときからの腐れ縁。同じ大学の同じ映画研究サークルに所属している。 初恋はあいつの家族と一緒に海に行ったときに出会った、名前も知らない女の子。 「なんなんだよほんと、君が、こんなにえっちだとか……ああ、もう……っ」 「やっばいほんとにまじでもうだめ、イかされる」 ☆君/あなた 大学で出会った央のことが好き。もっと仲良くなりたいと思っているが、幼なじみの友達がいつも一緒にいるため、なかなか関係が進展しない。 見た目は清純派だけど中身はけっこう肉食女子。央が大学でモテまくっているのを知っているので、内心めちゃくちゃ焦っている。 今年の夏合宿ではなんとか思いを伝えたいと思っている。 初恋は昔、なくしたキーホルダーを探してくれた、名前も知らない男の子。 ☆あいつ 央の幼なじみ、年齢ひとケタのときからの腐れ縁。 そしてあなたとも幼なじみ。親の故郷に住んでいるあなたと、帰省するたびに妹たちを連れて一緒に遊んでいた。 同じ大学に進学したあなたに、告白するぜと央にも宣言してはいるが……できないまま時間が経っている。 ーーーーー キスすんのとか。こんなふうに好きな人とくっつくのとか、ぜんぶ、初めて―― ーーーーー 「待って、ストップ。これ以上はちょっと、今は」 「やばいって、抱っこすんの……」 「嫌じゃない……し、うれしいに決まってる、けど」 「うっわ、やっぱ、やばいから」 「あんまり体くっつけないで」 「ごめん……っ」 「……当たってる、の、わかるよね? もうバレてるよね?」 「だから。俺の……」 「ちんこ硬くなってんの、わかる?」 ーーーーー 意外すぎだし、かわいすぎだし……っ、エロくて、さあ……こんなの絶対もっと好きになるって。 ーーーーー ☆トラック構成☆ <カウントダウン> 1「他の皆もまだなんだね……ふたりきりだ」 サークルの部室で偶然彼とふたりきりに……ドキドキしてたら彼から相談を持ちかけられて――!? 2「今度の夏合宿、君も参加するよね」 彼からの秘密の相談に、あなたの返事は……? 3夏合宿の日、コテージにて。夕方、テラスでバーベキューの用意。 「君の席はどのへん?」 「じゃあ、あいつもそこ選びそうだから、俺も近くにしよ……」 彼はあなたの近くに自分の席を用意して……。 4宴のあと……あなたに聞こえるのは夏の避暑地に響く夜の音と彼の声――。 「ごめん、雑用とか頼んじゃったから、大丈夫かなって」 「楽しめてる?」 <本編> 1-『夏の告白』(09:49) ┗(告白、密着、ハグ) 皆と離れて彼とあなたはバーベキューの後片付け。ふたりきりになったチャンスを逃すまいと、あなたは彼に近づく。 「え、ちょっと。近い近い近い……この距離は、やばい」 「ぐ、触ってるし。くっつかないで。ほんとこれ、困る」 「い……っ、嫌じゃない。むりとかじゃない。でもだめ、俺が……それ以上は」 だけど彼は何かを我慢しているみたいで――。 2-『夏合宿、コテージで』(27:06) ┗(キス、手マン、生挿入、中出し) お互いの本当の気持ちを伝え合い、コテージの外で隠れてこっそり、名前を呼んで、手を握ってキスをして……。 「え、いや、彼女、とか、いたことないし。えっちも、したことないし……って今、聞く? それ……うわ、恥ずかしくなってきた」 「あ、そっか、一緒……君も、……うん、だったら、よけいに、ここでこれ以上は」 初めて同士のふたりは、触れあって、確かめあううちに引き返せなくなる。 「ちょ、ちょっと、ベルト外さないで」 「ほんとに、触るの、……んん……っ」 彼のものを愛撫するあなたに、彼からお返し。 「俺だけは、ずるいって」 「俺も触りたい、触らせて。……いいよね?」 ショートパンツの隙間から下着に触れた彼の指はあなたの中にたどりつく。 「え、これ、汗じゃない……よね、濡れてる、……エロ」 素直になった彼はもう、気持ちを抑えることができなくなって……勢いのままに行為は進んでそして――。 「ん、ん、ん、なにこれイってんのに腰とまんない」 「好き。大好き。好きな人のまんこってこんないいんだね、すごい」 ーーーーー ごめん。こんな、理性なくなるとか、自分でも思ってなくて…… ーーーーー 3-『コテージに、ふたりきり』(24:41) ┗(キス、フェラ&クンニ(シックスナイン)、耳舐め、ゴムあり後背位) 夏合宿の二日目、皆とは別行動でコテージに残った彼とあなた。 「ごめん。君のこと、昨日。痴女とか、えろいとか、散々言っておいて、さあ」 「エロいの、俺の方だって。だって、もう、こんな、恥ずかしすぎる」 「なあ、まじで、朝から、てか、昨日の夜から……っ」 気まずさと照れに包まれつつも、考えることは同じだった。 「穴って、これだよね」 「今、ぬるぬるしてるとこ」 「教えてくれる? 俺が間違わないように」 「どこに入れたらいい? お尻、もっと突き出して。穴、開いて見せて」 4-『夏の終わりの校舎内』(23:55) ┗(キス、ハグ、手マン、ゴムあり対面座位) 夏合宿後、サークルの部室でふたりきり。いちゃいちゃするうちに止まらなくなって……。 「すっごい足、もじもじしてんね」 「やっぱそっち、……したくなる?」 「触っていい?」 「もう濡れてるんだね。ずっと、こんな?」 「俺とキスしたから? 俺の顔、見たから?」 「声、聞いちゃったから?」 「全部だったり」 ========== 合計:約 1時間 25分 ☆購入特典☆ 購入特典として、書き下ろしSS(txtファイル/pdfファイル/jpgファイル)を収録します♪ 央が海で見つけたのは、探し物と初恋の人……央とあなたとあいつとの三角関係の本当の始まりのお話です♪ さらに!購入特典として、CVの富永修平様の『キャストトーク』も収録されます♪ ☆企画・制作☆ 声 優:富永修平( @tomisyu0111 ) シナリオ:加納安( @usayuonak ) イラスト・SDイラスト:うにいくら( @uniikura_ ) デザイン・SDイラスト:Tuzi( @usa_mof0032 ) 編 集:Kimoriakira( @kimoriakira ) SS校正:Kimoriakira 収録監修:笠井三郎 サウンド編集:eba9, カリス, ebi10, 雨宮レイ., 音めがね 企 画:white mist 制 作:高橋亮, ebi10, 稲雀あや, まーろー
ダウンロード 価格:2420円
※作品の価格は変更される事があります、詳細ページで再度ご確認ください。

























































































