
サークル名: 官能物語
ジャンル: ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ 日常・生活 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け
作品紹介:
夫との夜に満足できない。そんな欲求不満が、私を狂わせた。目の前にいる、若く、逞しい息子。この禁断の果実に手を伸ばしたら、どんな味がするのだろう? 軽い出来心で誘惑した夜から、私たちのすべてが変わってしまった。息子は、夫の代わりに私の体を満たす、ただ一人の男になったのだから……。 総字数 約5,000字(読了時間 約10分) 〈本文より抜粋〉 夫も娘も出かけて、家に息子と二人きりになった、ある日の午後。私は、覚悟を決めた。リビングでテレビを見ている彼の背後から、私はそっと近づき、その首に、ためらうことなく腕を回した。 「お母さん、まだまだ、女として魅力ある?」 至近距離で、彼の瞳をじっと見つめながら、私は震える声で尋ねた。もう、ただの母親の仮面を被っていることなんて、できなかった。 〇 「……お母さんにキスしたい?」 ささやきながら、私は、彼の返事を待たずに、その唇を奪った。最初は、ただ触れるだけの、優しいキス。けれど、彼の唇の柔らかさを感じた瞬間、私の中で一年もの間くすぶり続けていた欲求不満の炎が、一気に燃え上がった。私は、彼の唇をこじ開け、舌をねじ込む。彼の驚きが、息遣いで伝わってきた。けれど、それも一瞬。彼は、ためらいながらも、私の舌に自らの舌を絡ませてくる。 〇 昼下がりのリビングで、母と息子が、互いの服をはぎ取っていく。すべての衣類から解放され、彼のすべてが露わになった時、私は思わず息を呑んだ。 「……立派になったのね。すごいわ」 「母さんのアソコを舐めるから、母さんも、俺のモノをしゃぶってよ」 その言葉に、私は心の底から歓喜した。 「こんなに立派なものを、しゃぶらせてもらえるなんて。嬉しいわ」
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