欲求不満な私は実の息子に誘惑の罠を仕掛けて、その熱を口いっぱいに吸い尽くしちゃいました。



サークル名: 官能物語
ジャンル: ノベル 熟女 痴女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け
作品紹介:
「お母さん」という記号ではなく、一人の女として求めてほしい 。そんな渇きから、私は実の息子・弘毅に罠を仕掛けた 。リビングで、夫のわずか一メートル後ろで 。衣擦れの音さえ命取りの極限状況で、息子の猛々しい楔が私を蹂躙する 。「中に出すぞ」――背徳という名の媚薬に理性を焼き切られた母と息子の、出口のない泥沼 。 総字数 約10,000字(読了時間 約20分) 〈本文より抜粋〉 ―日常に仕掛けられた甘い罠― リビングで彼の目の前を通るとき、あえて深く前かがみになって掃除機をかけたり、床に落ちたわずかなゴミを拾ったり……。 ブラウスの襟元から覗く、重力に従ってこぼれ落ちそうな胸の谷間。 彼が今、どこに視線を釘付けにしているのか、母親である私には手に取るように分かります。 誘うように振ってみせるのも、すべては私の緻密な計算のうちです。 〇 ―夫の背後で貪る、禁断の楔― 弘毅の熱く猛々しい楔が私の狭い回廊を蹂躙し、最奥を容赦なく突くたびに、私の脳髄は真っ白な快楽の火花を散らします。 テレビの陽気な笑い声のすぐ裏側で、粘膜同士が激しく擦れ合う、抗いようもなく淫らな水音が響き渡る。 夫が新聞をめくるカサリという微かな音さえも、私の下腹部に突き刺さる鋭い快感へと変換されていくのです。 〇 ―理性を奪う、背徳の奉仕― 夫はすぐそこにいる。その平穏な背中から一メートルも離れていない場所で、妻が息子の熱を貪っている……。 その事実が、私の意識を狂わせる最高の調味料となっていました。 先端の柔らかな粘膜を舌の先でねっとりと転がし、小さな孔から滲み出る液さえも貪欲に掬い上げました。 熱く、硬く、脈打つ彼の剛直。それを口の奥深くまで迎え入れ、執拗に吸い上げました。
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