「奥さんより私の方がいいでしょ?」――隣の女に嫉妬した私は、息子の嘘ごと全てを胎内で受け入れることにしました。



サークル名: 官能物語
ジャンル: ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 浮気 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け 後背位/バック
作品紹介:
「近頃、向かいの家に行っているのは、奥さんの欲求不満解消の手伝いだよ」――愛しい息子から飛び出した、信じられない告白。 上品ぶった隣の奥さんが、私の息子を「オス」として貪っているなんて。 母親としての焦燥と、一人の女としてのドス黒い嫉妬が私を突き動かした。 「奥さんと同じように、生でして」 比較される屈辱さえも甘美なスパイスに変えて、私はあの子の剛直を子宮の最奥まで招き入れる。 あんな綺麗な人が拒んだ「種」を私が全て飲み干したとき、私の中に響き渡ったのは至高の勝利のファンファーレ。 さあ、もう隣の女には一滴もあげなくていいわ。あなたの全部、このお母さんに出し切りなさい。 総字数 約8,000字(読了時間 約16分) 〈本文より抜粋〉 「奥さんの、欲求不満解消だよ」 息子はスマホから顔を上げ、悪びれる様子もなくあっさりと答えた。 「向こうも寂しいみたいでさ。誘われたから、相手してあげてるんだ」 信じられなかった。私の可愛い息子が、あの上品な奥さんと、肉体関係を持っているなんて。 ショックと同時に、私の胸の奥で黒い感情が渦を巻いた。それは息子を奪われた母親としての嫉妬であり、そして……若くてたくましいオスに抱かれている隣の女への、同じ「女」としてのドス黒い羨望だった。 〇 「母さんの足も綺麗だね。……あれ? なんか力入ってない?」 息子が私の足首を掴み、太腿の内側へと侵入してきた。 「奥さんはここを触ると、すぐに濡れちゃうんだけど……母さんはどうかな?」 彼の手が下着の上から私の秘所を鷲掴みにした。 「うわ……。母さんも、もうビショビショじゃん」 隣の女の影を感じながら愛撫される屈辱と、息子に女として扱われる歓喜。その二つが混ざり合い、私の感度は異常なほど高まっていた。 〇 「いらないわ。……同じ事して」 避妊具を気にする息子に、私は首を横に振った。 「奥さんと同じように、生でして」 それは命令であり、懇願だった。 「奥さんにしてるなら、私にも中に出して。……全部、注ぎ込んで!」 夫との営みでは決して得られなかった、圧倒的な生命の奔流。 私は背徳的な充足感に震えながら、彼を強く抱きしめた。 奥さんが許していることを、私が許さないわけにはいかない。私は「母親」という理性を粉々に砕き、「雌」としての本能を剥き出しにさせた。
ダウンロード 価格:242円
※作品の価格は変更される事があります、詳細ページで再度ご確認ください。
もっと見る

その他の人気作品



WEB SERVICE BY DMM.com