
サークル名: ちひろ夜のひみつクラブ
ジャンル: ラブラブ・あまあま 恋人同士 ほのぼの 言葉責め 女性向け 成人向け 汁/液大量 連続絶頂 潮吹き クリ責め
作品紹介:
超絶愛され男性優位×読めば読むほど潮吹き絶頂 ▼宮谷ヒロ(みやたに ひろ) 【年齢】22歳 【身長】180cm 大学生。 付き合って半年のあなたの恋人。 大学では誰とでも仲良くなれて、いつも会話の中心にいる人気者。 軽く見られそうな見た目に反して、読書好きで知的な一面を持つ。 あなたとは合コンで知り合い一目惚れ。 初心なあなたを大事にしたいあまり、セックスがとても丁寧。 ▽あなた ヒロと付き合う前は、父親以外の男性とほとんど喋ったことがなかった。 大学では読書サークルに所属している。 実は官能小説が大好きなむっつり女子。 ヒロが気をつかって丁寧で優しいセックスばかりをしてくれているが、 本当はもっと激しいのが好き……。 妄想していた快楽が、現実に ヒロ君との出会いは、男性との交際経験のない私を見かねて、友人がセッティングしてくれた合コンだった。 本ばかり読んでる私とは正反対の、明るく溌剌とした太陽みたいなヒロ君。 そんな彼との交際も、ついに半年が過ぎた。 今日は、初めて私の家でお泊まりなのだ。 大好きな彼に引かれないように、部屋の掃除も完璧にした―― ……なのに!愛読書のえっちな本 『恋人は超テクニシャン〜やだやだ言ってもクリ責めと手マンでお潮ビチャビチャ〜』 を、彼に見られてしまった! 「君が好きな、えっちな小説。声に出して読んでよ。 小説と同じように触ってあげる」 ヒロ君からの、まさかの提案に……!? トラック詳細(総尺80:33 ) ▼トラック01(4:23) 「ヒロ君との出会い」 読書ばかりで男性経験のな私を見かねた友人がセッティングしてくれた合コン。 結局馴染めずにいたあなたに、 「こういう飲み会、苦手だった?」 と声をかけ、気さくに話してくれるヒロ君。 話していると、互いに本好きであることが判明し…? 「あ、じゃあ〜ミステリー小説をよく読む俺の推理、披露してあげる!」 ※行為なし ▼トラック02(21:23) 「後ろから抱きしめられながらえっちな本を朗読させられちゃう」 …なぁんて、付き合う前のことを思い出しながら ヒロ君と一緒に、あなたの家へ向かう。 今日は、初めてのお泊まりデートなのだ。 大好きなヒロ君に引かれないように、部屋もピカピカに片付けて… お茶淹れてから行くよ、とヒロ君には先に部屋へ行ってもらったら… なんと!あなたが部屋に入ると、ヒロ君はあなたの愛読書である官能小説を読んでいる! 「見ちゃった?って……う〜ん、どうだろうなぁ?すぐ没収されちゃったからなぁ……」 「えっと、なんだっけ……【恋人は超テクニシャン〜やだやだ言ってもクリ責めと手マンでお潮ビチャビチャ〜】……だっけ?」 絶望感でうずくまる私に、ヒロ君は優しく声をかける。 「ね、その小説はさ、どんなえっちなことしてるのかな?俺にそれを教えてよ」 「君のしてほしいこと全部してあげたいの。」 ここから始まる、官能小説朗読セックス! 「ほらほら、ここから読もうか? 『彼の唇が熱い吐息と共に、何度も首筋に落ちてきて』?」 「はは、焦らされてるみたいでつらい? でも、俺は小説の通りにしか触ってあげられないからな〜? なんて書いてあるのかな〜?」 読まないと、焦らされる 読んだら、気持ちよくいじめられる 強○おねだりセックスに、羞恥心と快楽は極限まで昂まって…? ▼トラック03(22:34) 「小説の通りにいっぱい手マンされて、連続潮吹き」 「やだやだ言ってもいっぱいクリ責めと手マンされて、 お潮吹いてビチャビチャになりたいんだもんね?」 小説のタイトル通りに、私の弱いクリと手マンでいじめられて 小説よりもぐしゃぐしゃに、お潮をふきながら絶頂してしまうあなた。 いつもみたいに、優しいエッチしてよぉ と泣いて懇願しても、ヒロ君はやめてなんてくれない。 「……ん?親指で?……クリトリスの先端をごしごし?ここを、ごしごし、したらいい?……こうかな? 」 「イっちゃう? えぇ〜、クリトリスごしごしだけでイっちゃうの? でも小説だとまだイってないよ?君のクリトリスも、我慢できるよね?」 ▼トラック04(12:27) 「朗読しながら寝バックでいっぱいイかされちゃう」 まだまだ続く、朗読セックス 「こうやって、今日は後ろから挿れよう。そしたら小説読めるもんね。」 わざわざ、あなたが小説を読みやすいようにと いつもはしない寝バックで挿入するヒロ君。 「ポルチオをこちゅこちゅされちゃうんだ…っ…? 気持ちいんだねぇ…?普段は、ここばっかり虐めたりしないもんなぁ… 」 「……だーめ、おちんちん止めない……っ……ほら、ほら、ほら……っ」 寝バックで動けない状態で、激しくポルチオを攻められて 気持ちいいところから戻ってこられないあなた。 だめだよ、と言われても、潮吹き絶頂が止められない…!!! 「ごめんね、小説読むだけじゃ満足できなかったよね? 今日から、いー…っぱい、満足させてあげるからね?」 ▼トラック05(19:46) 「小説じゃない、二人のオリジナルえっち」 「ふふふ。じゃあ今からは小説通りのエッチじゃなくて、 俺らのオリジナルえっち、しようね。」 いつも通りの、優しいエッチ。 ゆっくり、優しく、クリトリスをなでなでされるエッチ。 でも、今のあなたには焦ったくて… 「え?……あぁ〜泣かないでよ。もう入れて欲しくてたまんないの?」 あなたは堪えきれず、涙ながらに「挿れて」と懇願してしまう。 「ねぇ、こうやって……っぎりぎりまで抜いて、一気に入れるのと 、 一番奥を、とんとん……とんとん……ってするの…どっちがいい……っ? 」 正常位で、ゆっくり、激しく、浅いとこも、奥も、 ぐっちゃぐちゃに攻められる… 「……あの合コンで一目惚れした女の子が、こんなにえっちだったなんて」 特典 ▼DL同時特典 ・シナリオ同梱 ・ノンクレジットジャケットイラスト ・宮谷ヒロ役、恋津田蓮也様のキャストトーク ・宮谷ヒロ役、恋津田蓮也様の水飲みASMR 右から左からご堪能ください…♪
ダウンロード 価格:1452円
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