
サークル名: くろまっと
ジャンル: 女性向け 成人向け 耳舐め 潮吹き 同級生/同僚 クリ責め 快楽堕ち
作品紹介:
【登場人物】 ■篠ノ井 瑞生(しののい みずき) 21歳 181cm 大学生 ヒロインと同学部の大学生。 取る授業も被っている為時々会話もする仲だが、正直なところ友達未満顔見知り以上。 ファッションは少々個性的だが、普段はそれなりに人当たりの良い青年。 親の教育が厳しかった為勉学に秀でており、〇校の頃は生真面目で物静かだったが、 大学に入学し一人暮らしになった事で、反動の様にオカルト趣味へ没頭している。 (人体・歴史系オカルトを特に好む為、心理学への興味も強い) 人当たりが良いので知人は多いがオカルト関係の趣味に付き合ってくれる友人は周りにおらず、 (特に好きではないながらも)初めてまともに話を聞いてくれたあなたに一目惚れ。 あなたを慕い、「自分の隣に立っていてくれるのはあなたしかいない」と強く思い込んでいる。 「努力すれば結果がついて来る」と言われて育った影響か、自身で説明のつかないものを追いかけるのが好き。 その為思い込みが激しくなり、自分の中で消化・解決する為に色々試す事を楽しいと感じている。 オカルト趣味の一環で催○術に手を出したところ、突然才能が開花してしまった。 知人に有償で名前を借りてサークル設立・部室をもらい、一人だけのオカルトサークルを持っている。 大好きなあなたを勧誘して二人だけの空間を作る為、興味を持ってもらおうと『催○実験』を提案するが…… あなたに純粋に催○を披露したい気持ちとなかなか告白できない葛藤が混ざった結果、 実験を行った上で結ばれようという飛躍した結論に至ってしまった。 ■あなた どこにでもいる大学生。少しお人好しで危機感がなくちょろい所はある。 オカルトの知識はないものの、知らない分野の話を聞くのは好きなので瑞生の話にも耳を傾けていた。 催○術の才能はないが、素直に人の話を聞くので催○にかかりやすい下地があるのかも知れない。 【物語】 「このあと少し時間ある? 僕のサークル……ちょっとだけ、ちょっとだけで良いから寄ってかない?」 キャンパスの廊下を歩くあなたにそう声を掛けたのは、 大学の同級生である篠ノ井 瑞生(しののい みずき)。 超常現象や心霊現象、心理実験などのあらゆるオカルトにハマっている彼は、 ある時ふとした雑談からあなたが披露した聞きかじりのエセ催○術に痛く感動した。 以来、彼一人だけが活動しているオカルトサークルにしつこく勧誘してくる様になったのだ。 あなたが見せた『手を組み合わせると、だんだん指が離れなくなる』というエセ催○術は、 人体の構造を利用したもので一度説明を受ければ誰でもできるものである。 しかし、それをいくら説明しても、「催○だと認識してしまうほど誘導が上手いのはやはり才能に違いない」と瑞生も譲らない。 「催○術って、結局相手がいないと何の検証も出来ないんだよ」 「まずは今日お試しって事で、付き合ってくれないかな……お願いします!」 ○校生以前は親の厳しさから勉強以外を許されなかった為、今は好きな事に没頭したいという瑞生。 そこまで言うなら一度だけ、とあなたは催○術を試す事を引き受けた。 二人きりの部室。 催○が効きやすい様に体をリラックスさせようと二人で飲んだハーブティー。 そして、期待に目を輝かせながらあなたの暗示を待つ瑞生。 催○のかけ方など知る筈もないあなたは、ぶっつけで『口にするもの全てが甘くおいしく感じる様になる』と暗示をかける。 かかる筈のない催○。 しかし瑞生は嬉しそうにハーブティーを甘いと言い出した。 暗示にかかったという興奮のまま他の味も確かめようとした瑞生は、あなたの手を取り―― 突然、あなたの指を美味しそうにしゃぶり始めた。 戸惑うあなたにお構いなしで恍惚と這わされた舌は、当然指だけで満足する事はない。 今度はこちらの番だとあなたをソファーに座らせた瑞生は、 低く優しく囁きながら暗示のスイッチとして手を叩く。 「これから君は『実験の為』なら僕の言う事を素直に受け入れる事になる」 「僕に『実験』と言われて、手を叩く音が聞こえる……これが、君のスイッチだよ。」 キスで全身を性感帯にされ、感覚共有セックスで虜になっていく。 瑞生は止まらない。 あなたへの一方的な愛情と実験による全能感で、あなたが何を言っても止まらない…… これは瑞生君との実験記録であり、あなたが彼の手に堕ちるまでのおはなし。 ※※催○をテーマにした作品ですが、催○音声ではございません※※ 特殊な力を手に入れた瑞生によって、意思とは関係なくあなたの体が堕とされるお話です。 【トラック紹介 本編1時間41分 + キャストトーク 】 ■トラック1 プロローグ (7:45) キャンパスの廊下を歩くあなたに「催○実験」の協力を懇願する瑞生。 熱意に押される形で一度だけ引き受ける事になるが……。 ■トラック2 実験記録1日目:キスで生まれる性感帯 (37:09) かかる筈のないあなたの催○にかかってみせる瑞生。 「今度は僕の番」と瑞生が手を叩くと、あなたの体は動かなくなってしまう。 嫌がるあなたへの最初の実験は、『キスしたところが性感帯になる』催○で……。 ☆指チュパチュパうっとり舐め ☆動けないあなたにディープキス ☆おっぱい中心にキスの雨で全身を性感帯に改造 ☆ぐっぽり耳舐めされながら腰ヘコでクリこすこすイキ ☆瑞生が自慰を見せつけながら最低の告白 ■トラック3 実験記録10日目:感覚共有催○で、一緒に (23:23) あれから数日、事あるごとに呼び出され続けていたあなた。 口では未だに拒否を続けるあなたに瑞生は自分の気持ちを分かってもらう為と称し、 陰茎への刺激をあなたのクリへの刺激だと錯覚する『感覚共有催○』を試そうと提案してきて……。 ☆感覚共有催○でチンポをでっかいクリ扱い 手コキクリ責め ☆手コキ&インザカーフェラしながらのぐちゅぐちゅ手マンで快感倍増 ☆我慢できずに着衣のまま寝バック挿入 ☆オタク語りされながらの夢中ピストンで連続絶頂 ■トラック4 実験記録XX日目:催○なんてなくても (28:00) 何度も快感を植え付け続けられたあなたは、今日も瑞生の待つ部室に入る。 これからの行為に身構えるあなたに迫った瑞生。しかしその後に告げられたのは『催○解除』の暗示。 もう催○は必要ない。 あなたは瑞生が近付き、密着し、彼の吐息を肌に感じるだけでもセックスで頭がいっぱいになる様に作り変えられてしまったから……。 ☆「君からチューして?」とおねだりディープキス ☆今までを思い出しながらクンニ&びしょびしょ潮吹き手マン ☆催○スイッチと勘違いするくらいのパンパン打ち付け屈曲位で見せつけピストン ☆対面座位で「幸せいっぱい」のキスハメ中出しイキ ■トラック5 エピローグ (4:43) 「無事に」両想いになった二人。 これからも、いつでもどこでも可愛がってあげるね。 ■おまけ 六条銀さんキャストトーク 【クレジット】 キャスト:六条銀 シナリオ:おとまめい イラスト:花杜みかん デザイン:カジデザイン サークル:くろまっと 【ご注意】 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。
ダウンロード 価格:1542円
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