ハイスペックな完璧彼氏のタワマンに泊まった夜、目隠しをされて最新スマート玩具のスマホアプリ制御で骨の髄まで開発されてしまうまで

TL / 乙女向け


サークル名: 官能物語
ジャンル: 辱め ノベル おもちゃ ラブラブ・あまあま 退廃・背徳・インモラル 日常・生活 女性視点 俺様攻め 言葉責め 女性向け 専売 成人向け アクメ
作品紹介:
憧れのハイスペ彼氏・蓮のタワマンに招かれた香奈。ついに結ばれる高揚感の中、目隠しをされた彼女の体内に挿入されたのは、冷たい最新のスマート玩具だった。スマホ画面を通じて最奥の感度や締め付けを数値化され、外側への刺激を完全に禁じられたままじらされる香奈。冷徹な電子制御と甘やかな支配の前に、彼女の理性はとろけ、自ら更なる服従を乞い願うようになっていく―― 総字数 約12,000字 〈本文より抜粋〉 「これはね、香奈ちゃんを極限まで気持ちよくするための、秘密の鍵。大人しく受け入れて?」 耳元に吹きかけられる彼の息は甘く、優しい。 しかし、その声の奥にある、一切の妥協を許さない冷徹なまでのコントロール欲に、私の身体はすくんでしまった。 逆らえない。逆らってはいけない。 頭のどこかで危険を告げる警鐘が鳴り響いているのに、私の本能は、彼の支配的な態度に底知れない興奮を感じてしまっていた。 〇 スマホから、最高出力を示すような電子音が響いた瞬間。 膣奥のスポットを突き上げる振動が、これまでにないほど強烈に、鋭くスパークした。 「は……っ、あ、ああああああ……っ!!」 身体の底から、熱いお湯がどろりと溢れ出てくるような、重厚で圧倒的な衝撃が全身を貫いた。 外側を指一本触れられていないのに、私の身体は、中をピンポイントで責め抜かれた衝撃だけで、完全に絶頂の向こう側へと叩き落とされた。 〇 「違わないよ。香奈ちゃんは、もう中を開発されちゃったから。これから先、俺のオモチャがないと、満足できない身体になっちゃったかもね」 冗談めかした、けれど確信に満ちたその言葉が、私の胸の奥に、恐ろしいほどの甘さで突き刺さった。 もう、逃げられない。 完璧で紳士的な彼が、裏で見せる冷徹なコントロール。 そのギャップに、私の心は完全に、そして甘美に屈服してしまっていた。
ダウンロード 価格:484円
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