
サークル名: 偏愛カタルシス
ジャンル: ホラー 童貞 中出し 恋人同士 幽霊・ゾンビ 女性向け 成人向け ASMR バイノーラル
作品紹介:
ミ★STORY★彡 優しいスパダリ彼氏に乗り移ったのは まさかのチャラ系童貞幽霊!? あなたのことが大好きな優しい彼氏、那月と付き合って2年、ついに同棲を決めた二人。 結婚を見据えて、貯金のためあまり家賃が高くないところに住むことに。 しかしそこは幽霊が出ると噂の事故物件でー? 彼に押され、そこに住むことを決めたあなたと那月。 住み始めてからしばらくしたある日の夜、いつものように彼とエッチな雰囲気になったと思ったら、彼の様子がなんだかおかしい… 「あんたらがここに引っ越してきてからさあ、毎晩えっちしてたじゃん。 俺、部屋の隅っこからずーっと見てたんだよなー」 人が変わったような彼の豹変ぶりに驚くあなた。 彼はこの部屋に居ついた幽霊で、彼に乗り移ったという。 突然の話に戸惑うあなたをお構いなしに彼は愛撫を始めるが、 いつもの優しいセックスと違い、強引で激しいガン突きセックスに翻弄されてしまうー!? ミ★コンセプト★彡 甘くて優しい同棲生活スタート!のはずが…憑依で大騒ぎ!? × がっつき手マンで秒殺絶頂 × 「『あぁああん』ってすげぇ声出して。あっ、もしかしてイった?秒殺じゃん。おねーさん、こんなすぐイく感じだったっけ?」 × 童貞がっつき自己中ピストンで童貞卒業の強○お手伝い × 「気持ちーくせに強がんなって。ほんとは…彼氏ちんこで後ろからガンガン犯●れたいんじゃね?」 × 押さえこまれて乳首じゅるじゅる × 「彼氏さんはさぁ、こんな風にー激しくしてくんねぇっしょ?俺この1週間ぜーんぶ見てたから知ってんだぁ」 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 優しい甘々彼氏のはずが…嫉妬で暴走 しつこいねちねちセックス × クンニでじゅるじゅる中まで激しく吸われる × 「いつの間にそんなにえっちないやらしい子になっちゃったの…そんなに、俺以外の男がよかった?」 × 今までの優しいエッチとは違う激しいピストン × 「本当に、激しいのが好きなんだ…何で? 俺が知ってる君は、何だったの?」 × 幽霊にムカついてちんぽイライラ上書き中出し × 「俺が最初から壊してあげればよかった…!ほんと、腹立ちすぎて、意味がわからない…っ」 ミ★キャラクター★彡 桃瀬 那月(ももせ なつき) CV. 富永修平 年齢:20代後半 身長:180cm 職業:Webデザイナー 紳士的で、仕事もプライベートもスマートにこなすスパダリ。 彼女を溺愛していて愛は重め。 負担になりたくないからとそんな素振りは見せない。 性欲は強めだが、エッチは毎回1回で我慢している。 そのため、毎回欲求不満を募らせているが、 あなたのことを第一に思っているため、自分の本来の姿を隠している。 ユーレイくん 享年・名前は不明。呪縛霊。 生前のことは自分でもあまりよく覚えていない。 ただ童貞で死んだことだけは覚えている。 特別強い現世への未練はないが、童貞で死んだことが唯一の心残り。 あなた 優しくて完璧な那月が大好き。けどエッチをもっと激しくして欲しいという気持ちがあり、それを言えずにいる。 ミ★トラックリスト★彡 ■track1《新しい生活》 付き合って2年の那月とあなたは、同棲のための新居を探し、内見をしていた。 家賃も安く、綺麗なマンションが気にった二人だったが、なんとそこは事故物件ー。 あなたは「幽霊が出るかも…」と心配するが、 「俺がこうして肩を支えてたら、安心するでしょ?一緒に住むんだから、俺がずっとついてる」 と那月の言葉に押され、その家に住むことに。 「ふふ。今日からこれが、俺と君のベッド。 今までみたいにどっちかのベッドに『お邪魔する』んじゃなくて…気兼ねなく、ここで休んでいいんだよ」 「…だめだ、これから君とずっと一緒にいられると思うと嬉しくて、ちょっと浮かれてるかも」 ガタガタッ… 「あれ?…今、何か変な音しなかった?」 「…そうだよね。気のせいか」 同棲初日の甘い雰囲気の中、電気が消えたり物音がしたり…何かおかしな現象が起きていて…? ◆優しいディープキス&首ちゅうちゅう(はーと) ◆ゆったり手マンでイク寸前にラップ音で寸止め… → 甘々ゆったり挿入 (13:09) ■track2《童貞ユーレイ降臨》 引っ越しから一週間。無事に片付けも終わり、ワインで晩酌をしていた那月とあなた。 お酒を飲みながらイチャイチャしていたらエッチな雰囲気に… 「ねえ、ベッド、行きたい。…いい?」 「ふふ…今日もちゃんと、優しくするから…」 その時、突然那月が苦しみだしたと思ったら、 次の瞬間人が変わったようにあなたにキスをしてきて…!? 「すっげー! これがベロチュー…! めーっちゃ気持ちーじゃん!」 「俺さ、セックスの経験ないまま死んじまったから、それだけが心残りだったんだよなー」 なんとこの家に住み着く幽霊(童貞)が那月に憑りついてしまった! 「名前はー…あ―…死んだら忘れちまったからさ、ユーレイくんって呼んでくれよ」 状況が飲み込めないまま、強引に激しいセックスをされてしまうー! ◆「これが女の下着…くっ、本物だ…!童貞には刺激が強いぜ…」あなたの下着姿で童貞幽霊大興奮 ◆「俺童貞なのに、彼氏さんよりおねーさんを感じさせちゃってんだー」那月とは違う激しい乳首舐めで嫌なはずなのに身体がビクビク ◆自分でおまんこ広げて誘導「俺、まんこ間近で見んの初めてだからさぁ。教えてよ」 ◆「『あぁああん』ってすげぇ声出して。何これ。あっ、もしかしてイった? あははっ、秒殺じゃん」激しい耳舐め&手マンで秒殺イキ ◆「俺の初めて、受け止めてくれ、よっ」精神的童貞卒業のための正常位生挿入&ガン突きピストン ◆「今盛大に出したのに、全っ然萎えてねぇの。もしかしたらさぁ…彼氏さん、あんま満足してないんじゃね?」萎えないちんぽで2回戦目&バックで自己中ガン突き中出し ◆入れた状態のまま那月のスマホで動画撮影「これであんたの彼氏さんにお礼の動画撮るわ〜」 (28:08) ■track3《彼への秘密》 翌朝、起きたら那月はいつもの様子に戻っていてた。 戸惑うあなただったが、彼は昨日のことを覚えていない様子で… 「おはよう。よく寝てたね。朝ごはん、もうすぐできるから座って待ってて」 「昨日のこと…ああ、ごめんね。その…せっかく良い雰囲気だったのに、俺、いつの間にか寝ちゃってたよね…。疲れてたのかな…。俺としたことが、君をひとりにさせちゃって、本当に申し訳ない」 その日の夜、那月が帰ってきたタイミングで再び那月に憑依したユーレイ。 「いや〜俺、女の子に『ただいまー』って1回言ってみたかったんだよな〜。ははっ、また夢叶っちゃったよー」 童貞卒業(精神的)が出来たのだから、もう終わっただろうというあなたに、 「確かに童貞卒業の夢は叶ったけど、俺、おねーさんのこと、結構気に入っちゃったんだよね〜だから…たまには俺に付き合ってくれよ」 と再び襲われてしまう… (04:58) ■track4《開発された身体》 同棲を始めて一か月。 那月に本当のことが言えないまま、たまにユーレイに犯●れる日々を送っていたあなた。 そんな複雑な心境の中、いつものように那月とエッチをしていたら、那月の様子がおかしくて…? 「これ…何でこんなに濡れてるの?君、いつもここまで濡れないのに…」 「おかしいな。いくら何でも…こんなにいつもと違うなんて。絶対、何かあったよね」 いつもよりすぐイくあなたを不信に思い、激しく問い詰める那月に、再びユーレイが憑依…! 「何で正直に言わねえの?俺と、今までしたことない激し〜濃厚セックスして、こんな身体になっちゃいましたって」 「ほら、今日も生エッチ、楽しもっかぁ」 ◆「怒ってたのに、もうトロ顔になってんの…おねーさん、ちょろくてかわいい」強引に生挿入で子宮の奥までぐりぐり ◆「『もっと強く突いてぇっ』って、言ってみな?そーそー、上手上手」我慢はおしまいのおねだり練習 ◆「ほら、お望み通り、奥までガン突きしてあげるからさぁっ」おねだりに応えてガン突き中出し (12:28) ■track5《本当のこと》 那月に問い詰められた日から、那月からしつこいエッチをされるようになったあなた。 「最近えっちの仕方、ちょっと変わった?…どうしてこんな風にするのかなぁ…。自分で考えなよ」 いつもの優しい那月とは違い、激しい愛撫に感じてしまう… 「はぁ…こんなにすぐ、何回もイけるなんて…そんなに激しい方がいい? 今まで、物足りなかった?」 「やっぱり誰かに、開発されたのかな。もう俺とのセックスなんて嫌?」 「なら…証明してよ。俺、仰向けになるからさぁ…君から俺のちんぽ、自分で挿れて」 ◆「何?耳舐めたぐらいで…そんなに息荒くして」ねっとり激しい耳舐め ◆「あっははは、あ〜あ、潮吹いちゃったね」追い上げクリ吸いで潮吹き ◆「すっごい…俺の舌、ぎゅぅって締めてる…」イッた直後にぐぽぐぽ舌入れクンニ ◆「激しいのが好きなら、もう俺が、気を遣わなくてもいいよねっ…!」騎乗位で下からガン突き&お仕置き中出し射精 (11:39) ■track6《不器用なすれ違い》 那月に激しいセックスをされ、気絶していたあなた。 目が覚めると、再び那月に乗り移ったユーレイがいて…? 「うーん、ほんの出来心で童貞捨てただけなのに、こんなことになるとはなー」 「…あのさあ。おねーさんに無理やりヤっといて何だけど…俺、言葉ってめっちゃ大事だと思うんだよね」 「だからさ、相手に言葉で伝えられるなら、ちゃんと伝えた方がいーよなって」 そう言い那月から出ていくユーレイ。 「な、何だ? 今、一瞬…頭の中が空白になった気が…」 「…君、ずっと知ってたんでしょ? ときどき、俺がこうなること。俺に、幽霊が憑りついて…好き勝手してたこと」 ユーレイが残していた動画に気づいていた那月。 「君の身体を好きにできるのは、俺だけだと思ってたのに…君の身体が変わったのは、全部こいつのせいなんだよね?」 「…許せない」 「後ろから入れただけで、甘イキしちゃった…?これもの身体、あのユーレイくんとかいうやつに、開発されたから…くっそ…!」 「ほんとは、もっと激しく責めてほしいって思ってたってこと…?そんなの、いくらでもしてあげたのに!」 「…ごめん、そうだね。…俺も、俺のしたいこと、君にちゃんと言わなきゃいけなかったね」 ◆「こんなことなら、俺が最初から、壊してあげればよかった…!」我慢していた欲望開放 ◆「俺の身体で、君を押しつぶすみたいに動かしたら、どうなるかなっ…」寝バックで子宮押しつぶし ◆「どうして、俺より先にっ、あんな幽霊に中出しされてんの?」嫉妬で止まらないちんぽイライラピストン&上書き中出し ◆「君のしたいこと、全部教えてっ…」お互い本音を伝えた後の全力仲直りセックス ◆「ポルチオガン責め、されたかったんだね、いいよ、もっと、もっとしよ?」要望に応えてポルチオぐりぐり ◆「苦しそうな声も、すっごい可愛い…(はーと)」遠慮なしのじゅぽじゅぽピストンで苦しくなっちゃう ◆「好き、好きだよ、大好きっ」キスしながら同時イキ&中出し射精 (23:02) ♪特典Track『ユーレイくんの過去』(07:42)♪ 無事仲直りした那月とあなた。 ある休日、那月がユーレイのことを管理人に聞きに行こう、と提案する。 「飛び降り自殺…しかも2人?」 「どうして…うちにいたのは、ひとりだけだったはず」 ユーレイが死んだ理由を知った二人は、頼み込んで彼のお墓に行くことに…。 ♪富永修平さまフリートーク♪ 収録直後の生の声を収録! ♪その他同梱内容♪ ジャケットイラストロゴあり&ロゴなし ★..本編+特典トラック(達成特典含む)総収録時間 ≪約100分以上!!!≫ ★..高性能ダミーヘッドマイクを使用したハイレゾ音源のバイノーラル作品♪ イヤフォンやヘッドフォンなどでお楽しみください。 ★STAFF★ ★声優 : 富永修平 さま @tomisyu0111 ★シナリオ : 滝川斉以 さま @seiichikyun ★イラスト : 東田逸人 さま @azmadaitto ★ジャケットデザイン : すえQ さま @sue_q0909 ★制作 : 偏愛カタルシス @HenAi_catharsis
ダウンロード 価格:1633円
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