レス妻を狂わせる部長の指先



サークル名: 官能物語
ジャンル: ノベル 人妻・主婦 寝取り・寝取られ・NTR アナル 退廃・背徳・インモラル 日常・生活 浮気 女性視点 女性向け 専売 成人向け 歳の差 温泉・銭湯・お風呂
作品紹介:
結婚一年半、愛を失い、乾ききった人妻・弘子の前に現れたのは、包容力溢れる上司の甘い誘いだった。「俺だったら、放っておかない」。その一言が引き金となり、彼女は渋谷のホテルで女としての本能を剥き出しにする。白いブラウスに滲む汗、激しく叩きつけられる腰、そして禁断の「後ろの穴」の開発……。一度味わえば二度と戻れない、理性を焼き切る極上の背徳不倫、ここに開幕。 総字数 約9,000字(読了時間 約18分) 〈本文より抜粋〉 ―渇望と誘惑― 結婚してわずか一年半。それなのに、私の生活はすっかり冷え切っていました 。旦那は仕事と言えばキャバクラ通い、家計を顧みない金遣いの荒さに、顔を合わせれば喧嘩ばかり 。そんな時、気にかけてくれたのが部長でした 。「俺だったら、放っておかないなぁ。もったいない」 部長のその言葉は、リップサービスだと分かっていても、飢えていた私の心を激しく揺さぶりました 。 〇 ―決壊する理性― 振り返る勇気も持てないまま立ち尽くす私の背中に、部長の体温が重なりました 。「弘子さん……」耳元で名前を呼ばれ、首筋に熱い吐息がかかった瞬間、全身に鳥肌が立ちました 。部長の唇は、まるで飢えた獣が獲物を貪るように激しく、私の口内を執拗に蹂躙しました 。部長の右手は、白いブラウスの上から私の右胸を鷲掴みにしました。指先が、肉感豊かな膨らみをゆっくりとこね回します 。 〇 ―背徳の結合― 部長はパンティーを脱がせる手間さえ惜しむように、濡れた布地を指でぐいっと横にずらしました 。そして、露わになった秘裂の隙間に、指を勢いよく差し入れたのです 。脳天まで突き抜けるような衝撃 。部長は、完全に準備の整ったその熱い塊を、私のグチャグチャになったナカへ一気に押し込んできました 。「あ、あああああぁぁ……っ!!」悲鳴のような声が、自分の喉から飛び出しました 。
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