
サークル名: 桃印営業所
ジャンル: 羞恥 言葉責め 焦らし 女性向け 成人向け 淫語 連続絶頂 潮吹き 同級生/同僚 オホ声 執着攻め クリ責め
作品紹介:
大学時代のセフレである遼介と合コンで再会した海里。 諒介は小説家としてデビューし、ベストセラー作家になっていた。 初対面を装いよそよそしい態度を取る遼介だったが、海里が他の男に言い寄られて困っているところを助けてくれる。 「……あ、ありがとう……ございました」 「いーえ。てかなんで敬語? 久しぶりすぎて俺のこと忘れちゃった?」 「覚えてる、けど……今は『先生』でしょ?」 「お前までやめろって、そういうの〜」 遼介とは大学で同じサークルだった。飲み会で酔った勢いでセックスしてしまいそのままずるずると身体だけの関係を続けていた。 あることがきっかけで海里は遼介に別れを告げ、一方的に関係を断ってしまう。 けれど、海里はずっと遼介が忘れられず、他の男性とつきあうことが出来なかった。 とりとめもない会話をしながら、諒介はテーブルの下で海里のクリを弄りはじめる。 「売れっ子センセイがっ……(はーと)こんなことしてるのバレたらっ(はーと)マズいんじゃないの……っ(はーと)」 「ご心配どーも。別にいんじゃね? 俺、芸能人じゃないし。それに……こんなことするの、お前だけだから」 「ほーら、イケよ。見られながらイッちまえ(はーと)」 しつこくクリを扱かれて、耐えきれずビクビクとイってしまう。 「お前、相変わらずエロすぎ。な、ホテル行こ? 俺、もうちんぽギンギンでヤバいわ」 諒介が私の手を取り、自分の股間へ導く。 すっかり発情しきった海里は、断れずうなずいてしまう。 ホテルで二人きりになったとたん、激しいキスをされ乳首とクリを激しくこね回される。 「発情したメスの顔してんな。そんなに俺にハメてほしかった?」 「そっちこそ…っ。私とヤリたかったくせに…」 「そうだよ。なのにお前は他の男に言い寄られてもヘラヘラやがって。ムカつくんだよ。俺に見せつけてんのか?」 「い、今さら何よ…っ。私たちもう別れたんだから関係ないじゃないっ」 「勝手に逃げたのはお前だろ? あーもう手加減なんかしねーからな。徹底的に俺のチンポのことしか考えられないようにしてやる」 吸引ローターでクリと乳首を同時に嬲られ、指マンで頭がおかしくなるくらい焦らされる。 「お前これ好きだったよなあ。ヒーヒーヨガりながら腰ヘコつかせておまんこダンス踊ってさあ」 「お前のイイとこはぜーんぶ覚えてるからな。徹底的にイかせてやるから、覚悟しろよ?」 海里をぐちゃぐちゃに抱き潰す勢いの遼介。 ヤりたいだけかと思いきや、どんどん様子がおかしくなって……? 「俺ずっとお前のこと探してたんだぞ? いきなりLINEブロックされて、行方不明になって。なのにしれっと合コンとか出てさあ。何?俺遊びだったわけ○○○時代のセーシュンの思い出程度の存在だったのかよ?」」 どうしてそんな、泣きそうな顔するの? 遊ばれてるのは自分の方だと思っていたのに…… 「今からでも、全然間に合うだろ? セーシュンのやり直し、しようぜ」 お互いに遊ばれていると思っていたこじらせカップルが、ようやく素直になり結ばれるお話です。 諒介視点の大学生時代のSS同梱。(6777文字/27P) ■プレイ内容 人前で羞恥プレイ/クリ責め/クリシコ/イキ我慢/潮吹き/Gスポット責め/ポルチオ責め/鏡の前で羞恥プレイ/膝でクリぐりぐり/吸うヤツ/乳首クリップ/指マン/クンニ/ゴムあり本番/キスハメ/連続絶頂/ラブラブ/言葉責め/(はーと)喘ぎ/濁点喘ぎ キャラクター 桐葉諒介(きりは りょうすけ)/25歳 海里の大学時代のセフレ。同じサークル(文芸研究会)に所属していた。 アッシュベージュに染めた髪にピアスをした、モデルみたいに整った顔立ちのいかにもチャラそうな男。 学生時代から文芸サークルの同人誌で頭角を現し、現在は小説家でヒット作を連発。作品の映画化も決まっている。 海里とはサークルの飲み会で意気投合。酔った勢いでホテルへ行きセックスしてしまう。 外見がかなり目立つため常に女子に囲まれていて、以前はとっかえひっかえ抱いていたらしいが、海里とセフレになってからは彼女以外興味がなくなり、適当にあしらって逃げていた。 突然別れを告げられた海里のことを忘れられず、海里が勤めている書店をSNSから割り出し、関係者とツテをつくろうと、書店員が出そうなあらゆる集まりに参加していた。 その中で知り合った読書サークルの男性主催の合コンのメンバーの中に海里がいることを知り、絶対に逃がさないと参加を決意。 チャラいヤリチンに見えるがそれはポーズでかなり一途……というか海里に対する執着は度を超えていて、一生離すつもりはない。 暮林海里(くればやし みのり)/25歳 明るくノリが良い性格で誰とでも仲良くなれるが、ややガサツなところがあるため「女として見られない」と言われがち。 そこがコンプレックスで、良介に対しても素直になれずにいた。 卒業後は編集プロダクションに就職したが、退職して今は書店員をやっている。 学生時代から小説を評価され、容姿も端麗で成績も優秀。チャラいが実はそつなくなんでもこなせる遼介に引け目を感じていて、自分なんて好きになるはずがない、身体だけの関係で充分だと言いきかせていた。 だが、遼介の取り巻きの一人に「私、卒業したら遼介と結婚するの」と指輪を見せられてショックを受け、遼介に一方的に別れを告げて卒業後は連絡を絶ってしまう。 遼介のことが忘れられず、今まで誰とも付き合うことが出来なかった。 再会して嬉しいけれど、ヤリ捨てで終わるのではと内心怯えている。
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