役立たずな旦那の隣で、息子に「女」として中出しされちゃいました。



サークル名: 官能物語
ジャンル: ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 退廃・背徳・インモラル 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け 正常位
作品紹介:
「あなた、もう一度……」。冷たく背を向けた夫の隣で、私の身体は未消化の情欲に震えていた 。そんな深夜、布団に忍び込んできたのは実の息子・拓也の熱い手 。夫がすぐ隣で眠る2LDKの密室で、拓也は母親ではなく「女」として私を求めてきた 。「俺の子供を産んでよ」――残酷なまでに甘い誘惑に、私の理性は音を立てて崩れ去る 。 総字数 約4,500字(読了時間 約9分) 〈本文より抜粋〉 ―夫への虚しさと消えない火照り― 「くそっ……やっぱりダメか……」。夫は吐き捨てるように呟きました 。最近の夫はいつもこうして、私を置き去りにして眠りに落ちてしまうのです 。身体の芯に残る、火照ったような熱 。中途半端に火をつけられ、解放される場所を失った情欲が、体内で渦巻いています 。納得のいかないまま、私は布団を頭から被り、自分自身でその熱を鎮めようと動き始めました。 〇 ―暗闇に忍び寄る「息子」の手― 布団の中に、予期せぬ「他人の手」が滑り込んできたのです 。そこには、真ん中で眠る私を父と挟むように布団を並べていたはずの、息子の姿がありました 。暗闇の中で目が合うと、そこには母親を見つめる子供の瞳ではなく、一人の女を求める「雄」の眼差しがありました 。「中途半端で辛いんだろ? 俺で良ければエッチしようよ」 。その誘いに、私の理性が音を立てて崩れ落ちました。 〇 ―背徳の結合― ズチュッ、という粘膜の擦れる音と共に、彼がゆっくりと腰を沈めました 。生身の感触。薄いゴム一枚の隔たりさえない、息子との絶対的な結合 。熱い。焼けるような熱さが、私の深奥を侵食していきます 。「ナカに出すつもりで生で入れてるんでしょ? お母さんを孕ませたいの? 本当に、悪い子……」 。私は彼の耳を甘く噛みながら、そう答えました。
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