
サークル名: 官能物語
キャンペーン: 酷い腰痛で駆け込んだ予約困難なイケメン整体院で「骨盤の歪みを取る」とうつ伏せにされ、お尻のツボで何度もイかされて屈服しました
ジャンル: 辱め 羞恥 ノベル 退廃・背徳・インモラル 日常・生活 女性視点 耽美 女性向け 専売 成人向け 本番なし マッサージ
作品紹介:
激しい腰痛に悩み、評判の若手整体師・神楽先生の元を訪れた私。だが、厚手のタオルで視界を奪われ、うつ伏せにされた施術台の上で始まったのは、甘美な「矯正」だった。前側には一切触れられず、スウェット越しにお尻の割れ目と仙骨のツボを深く抉られるだけで、身体の奥から熱い蜜が溢れ出して止まらない。冷徹な先生の指圧に抗えず、私はうつ伏せのまま淫らに屈服していき―― 総字数 約21,500字(読了時間 約43分) 〈本文より抜粋〉 カサリ、とリネンの擦れる音がした。 次の瞬間、私の頭部から背中、そして腰とお尻にかけて、ずっしりと重みのある厚手のバスタオルがふわりと掛けられた。 視界が、一瞬にして完全な暗闇に染まる。 顔の穴の部分まで柔らかいタオルで覆われ、光が完全に遮断された。聞こえるのは、自分の「スー、ハー」という少し震える呼吸音と、部屋に流れるヒーリングミュージックの音だけ。 「椎名さん、これから骨盤の歪みを取り除いていきます。少し痛むかもしれませんが、痛気持ちいいと感じるレベルで調整しますからね。もし我慢できなかったら、いつでも言ってください」 暗闇の向こうから届く彼の声は、心地よくもあり、同時に、これから何が始まるのか分からない底知れない恐怖を孕んでいた。 〇 神楽先生の親指が、これまでにない強さと深い角度で、私のお尻の割れ目の最奥へと「グバッ」と押し込まれた。 「――っぁあああぁぁぁぁぁぁぁッッ!!!???」 頭の中が、カッと真っ白になった。 背骨の底部を通じて、雷のような激痛と、それを一瞬で塗りつぶすほどの恐ろしい「快感の爆風」が脳天まで突き抜けた。 お尻の奥のツボを強く抉られた瞬間、私の子宮のあたりがキュゥゥゥゥッと壊れたように収縮した。 前側を指一本触れられていないのに、背面からのツボ刺激だけで、私の体はお腹の底から大量の熱い蜜を噴き出させていた。 「んっ、ぁあぁぁぁっ! 先生、先生ぇぇっ! 出ちゃう、出ちゃってるよぉっ……!」 〇 (やだ……っ! 私、お尻のツボを押されてるだけなのに……っ! 前側は何もされてないのに……っ!) お腹の底が熱くて、甘くて、どうにかなりそうだった。 一番触ってほしいところ、前側の敏感な突起は、スウェットとベッドの革に押し付けられたまま放置されている。 そこを自分でシーツに擦りつけたくて、私は無意識のうちにお腹を下へと押し付けようとしてしまった。 その瞬間。 「……美咲さん。前を自分でシーツに擦りつけないでください」 神楽先生の低く、ゾクッとするほど冷たい声が響いた。 「ひぁっ……!?」 「前を触るのも、擦りつけるのも『禁止』です」 厳格なまでの「お預け」の宣告。
ダウンロード 価格:302円
※作品の価格は変更される事があります、詳細ページで再度ご確認ください。

























































































