夫に「醜い肉の塊」と蔑まれ拒絶された私が、失恋した息子の慰め役になったら、若々しい情欲でドロドロに溶かされ、淫らな所有物へと作り変えられてしまいました。



サークル名: 官能物語
シリーズ: 「お母さん」を脱ぐ時間 〜息子に抱かれる私の記録〜
ジャンル: ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 退廃・背徳・インモラル 日常・生活 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け
作品紹介:
夫に「醜悪な変化」と突き放され、数年。私の豊かな肉は、行き場のない情欲を閉じ込めた重苦しい檻でした 。しかし、失恋に泣きじゃくる息子を抱きしめた夜、その安らぎは狂おしい悦びへと変貌します 。若々しい熱に暴かれ、夫が拒んだ贅肉を愛おしまれる悦悦 。母という仮面を剥ぎ取られ、私は息子の支配に身を委ねる、淫らな「所有物」へと堕ちていくのです 。 総字数 約11,500字(読了時間 約23分) 〈本文より抜粋〉 「……もう、君を女として見るのは無理だ。その体たらくでは、抱く気にもなれない」 数年前、夫に冷たくそう言い放たれて以来、私たちの寝室の空気は凍りついたままでした 。私がどれほど寂しさを訴えても、背中を向けて眠る彼の視線が、私の溢れんばかりの身体に留まることは二度とありませんでした 。数年間における、出口のないセックスレス 。私の中に溜まった澱のような情欲は、行き場を失い、この豊かな肉の檻の中に閉じ込められたまま、熱を帯びてドロドロと腐りかけていたのです 。 〇 「母さん……すごいよ、ここ。お肉がぎゅーぎゅーに詰まってて……最高に気持ちいい……っ」 重厚な「ズン!」という、腹の底まで響くような鈍い感触と共に、あの子の熱が私の最奥、子宮の入り口まで一気に到達しました 。あまりの質量と熱に、私の意識は一瞬で白く塗り潰されました 。肉厚な私の内壁は、入り込んできたあの子の楔を隙間なく、完璧な密着度で包み込みました 。それはまるで、強力な真空ポンプに吸い込まれたかのような、逃げ場のない締め付けだったようです 。 〇 夫はすぐ隣で新聞を読みながら、不機嫌そうにコーヒーを啜っています 。彼にとって、私は依然として視界に入れる価値さえない「見苦しい肉の塊」に過ぎないのでしょう 。でも、夫は夢にも思わないはずです 。彼がゴミのように捨て置き、触れることさえ拒んだこの肉厚な身体を、すぐ目の前に座っている自分の息子が、夜な夜な飢えた獣のように貪り尽くしていることを 。そして、その妻が、息子の冷酷な命令に歓喜し、肉の檻を震わせながら悦んで跪いていることを 。
ダウンロード 価格:363円
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