更年期の不調を訴えたら、大学生の息子に「ホルモンを活性化させるマッサージ」を名目に中出し調教されて、毎日息子に抱かれたい身体に作り替えられてしまいました。



サークル名: 官能物語
シリーズ: 「お母さん」を脱ぐ時間 〜息子に抱かれる私の記録〜
ジャンル: ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 日常・生活 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け マッサージ
作品紹介:
更年期の不調に沈む私。 そんな私の背中を支えてくれたのは、自慢の息子でした。 「ホルモンを整える方法があるんだ」という彼の言葉を信じ、ラグに身を横たえたのが運命の分かれ道。 彼の指が秘部に触れ、熱い「棒」が最奥を貫いた瞬間、母親としての尊厳は甘美な絶頂とともに砕け散りました。 これは治療か、それとも堕落か。私は息子の熱に侵され、彼専用の肉の器へと作り替えられていくのです。 総字数 約8,500字(読了時間 約17分) 〈本文より抜粋〉 「……はぁ。この頃、なんだか疲れが取れないわ。やっぱり、年なのかしらね」 掃除機をかけた後の静まり返ったリビングで、私は思わずため息とともにそんな独り言を漏らしていました。 「更年期」という言葉が日常的に脳裏をよぎり、女としての輝きが砂時計の砂のようにこぼれ落ちていくことへの漠然とした、けれど逃れられない不安が、胸の奥に澱のように溜まっていました。 そんな私の、力のない背中を心配そうに見つめていたのは、大学生になった一人息子の存在でした。 「母さん、最近顔色も良くないし、もしかしたらホルモンのバランスが根本から崩れてるのかもしれないよ」 あの子の真っ直ぐで澄んだ瞳に、私は微塵の疑いも抱きませんでした。 〇 視界に飛び込んできたのは、私のお腹の上に乗り、剥き出しの熱い楔を私の股間へと深く深く沈め込んでいる息子の姿でした。 あんなに逞しい、汗ばんだ胸板。私を見下ろす、情欲と支配欲を孕んだギラついた瞳。 「セックスこそが一番、女性ホルモンを活性化させる最高の方法なんだ。科学的にも証明されてるんだよ。ほら、母さんも、中がこんなに熱くなって……俺のを締めつけて喜んでるじゃないか」 ゆっくりと、けれど杭を打ち込むように深く、一突き、一突きを慈しむように腰を打ち付けてくる。 「あふぅ……! そんな……ああん! 優しく、優しくされたらぁ……っ、お母さん、おかしくなっちゃう……っ!! 子宮が、溶けそうよぉ……っ!!」 〇 「激しくして! イキたいのにイケないのぉ! あなたのモノで、めちゃくちゃにしてぇ……っ!!」 なりふり構わず、私はあの子の首に腕を回し、その逞しい背中にしがみつきました。 もはや、これは治療などではない。一人の飢えた女として、実の息子の熱を、その暴力を、魂の底から渇望している……。 「実の息子のモノで、そんなにイキたいなんて。……じゃあ、もう遠慮しないよ。中に出しちゃうかもしれないけど、それでもいい? 母さんの中にぶちまけていい?」 「それでもいい! 中に出して……あなたのを全部、お母さんの中に出してぇ!! だからお願い……私を、今すぐイかせてぇ……っ!!」 中出しの許可まで自らの口で叫んでしまった瞬間、私の中の「母親」としての最後の一線は、音を立てて粉々に砕け散りました。
ダウンロード 価格:242円
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