
サークル名: LoveVoice研究所@蒼研華研究員
ジャンル: 処女 中出し フェラ インテリ クール攻め 色仕掛け 男性向け 成人向け ASMR バイノーラル 襲い受 ダウナー
作品紹介:
【台本公開】’好き’を実験する研究員〜ハムスターくん、依存してくれたまえ〜 【好きを実験する研究員】 //ヒロインの研究所 //SE:研究器具を調整する音 //ヒロイン、不思議そうな声で ふむふむ。 ……この距離だと……数値が上がる……。 逆に離れると、数値は下がっていく……。 //ヒロイン、楽しそうな声で こらこら、ハムスターくん? ハムスターくんが動いたら、ちゃんと研究の数値を図れなくなるだろう? この私の言うことをしっかり聞くんだ。 //ヒロイン、少し考え込んだ声で よし、こうしよう //SE:ヒロインが服を脱ぎ始める音 //ヒロイン、きょとんとした声で ん? そんなに驚いてどうしたのかな? ……どうして服を脱ぐのかって? この数値はハムスターくんの私に対する好きの気持ちを数値化しているんだ。 だけど見ての通り、あまり高い数値が出ているとは言い難いのだよ。 ……まぁ、近づけば少しは数値が上がるけど、私が求めているような数値じゃないんだよね。 //ヒロイン、意地悪な声で だから。 //ヒロイン、楽しそうな声で ハムスターくんの数値を高めるためには、私に依存させればいいと思うんだよ。 だけど、依存と言っても簡単なことではないよね。 でも、ひとつだけ簡単に人に依存させる方法があるんだよ。 //ヒロイン、不敵な声で うふふ。 それはセックス。 セックスをして、肉体的に私に依存させればいいのかなと思ったんだけど、どう? //SE:何かが割れる音 こらこら、ハムスターくん暴れちゃいけないよ。 これからが楽しいところなんだから。 ……まぁ、ハムスターくんが眠っている間に薬を投与したからまともに動けないだろう? //SE:手コキの音 ふふっ、いやだなんだと言いながらもしっかりハムスターくんのペニスは反応している。 //ヒロイン、少し不安そうな声で 実は私はこういうことは初めてなんだが……。 //ヒロイン、嬉しそうな声で ハムスターくんの反応を見ていると、気持ちよくなってくれているみたいで良かったよ。 //ヒロイン、少し考え込む声で そういえば、舐めると男性はもっと気持ちよくなれると聞いたことがあるな。 //SE:フェラの音 //ヒロイン、少し苦しそうな声で んちゅっ、ちゅっ、ん、んんっ……。 はぁっ、エッチな漫画ではおいしいとか書かれているけど。 ……そんなことはないな。 正直、この味に慣れそうな気がしない。 //ヒロイン、少し嬉しそうな声で でも。 ハムスターくんが気持ちよくなってくれているなら、頑張ろうと思えるものだね。 //SE:フェラの音 んっ、はっ……。 ちゅぱっ、ちゅっ、ちゅっ……。 んっ、はぁっ、れろっ、ちゅっ、ちゅっ……。 どうだい? ハムスターくん、気持ちいいかい? //ヒロイン、嬉しそうな声で ふふっ。 ハムスターくんの返事を聞かなくても、答えなんてわかりきっているね。 ……ほら、私が舐めていたペニス、すごく元気になっているじゃないか。 //ヒロイン、興奮した声で ふふっ、そろそろ挿れても大丈夫かな。 ……実は、私もすごく発情しているんだ。 セックスの経験なんてないのにね? ハムスターくんのペニスを舐めているだけで、ココの奥が疼いて仕方ないんだ。 //SE:ヒロインから主人公にキス んっ、は……。 ちゅっ、ちゅっ……。 //SE:挿入音 はっ、あ……! んっ、ふっ、う、んっ……! はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んんっ……! //SE:ヒロイン、主人公の耳を舐める ちゅっ、んっ、んんっ……。 //SE:肌がぶつかり合う音 ふ、ふふふふ。 はぁっ、ほら、ごらん? ……ハムスターくんの私への好きの数値が、はぁっ、んっ……。 どんどん上がっていく……。 //ヒロイン、おかしそうな声で ふふっ、照れているのかな? ……はあっ、ほら、私の中のハムスターくんのペニス……んっ、おっきくなってる……。 //SE:肌がぶつかり合う音 //ヒロイン、嬌声 んぁっ、あっ、あああっ……! はぁっ、も、もっと、私の中、ハムスターくんのものでいっぱいにして……! //SE:肌が激しくぶつかり合う音 //ヒロインの嬌声が甘くなる んぁっ、あっ、あああっ! はぁっ、初めてなのに、んぁっ、あぁっ……! //ヒロイン、嬉しそうな声で んふ、ふふふふふ、 はぁっ、やっぱり……私の考えは、はぁっ、間違っていなかったらしい。 //SE:いやらしい水音 ふ、ふふふ。 ハムスターくんも、はぁっ、私の身体がお気に召してくれたようだし……。 次は、んっ、媚薬でも、使ってセックスをしてみようか……。 そうすれば、ハムスターくんは私から離れられないくらい依存をしてくれるだろう……? //SE:機械の警報音のようなもの //ヒロイン、嬉しそうな声で ふふ、ほら、見てごらん? 計測機械が限界突破をして、はぁっ、計測不能と表示されている。 ……つまり、はぁっ、ハムスターくんは私なしでは生きられない。 ふふ、今の時点でそういう結果が出ているということだよ。 //ヒロイン、からかうような声で んっ、照れなくてもいい。 それこそが、はぁっ、私の求めていた結果なのだから。 //SE:肌が激しくぶつかり合う音 んっ、は、ハムスターくん。 そろそろ、はぁっ、私も……! ……ハムスターくんも、イッてしまいそう? ふふ、いいよ。 私のナカに存分に出しなさい。 //SE:射精音 んっ、あっ、あああ、ああああああっ! はぁっ、あ、熱いものが、私のナカで……。 ふふふふ。 ……また、よろしく頼むよ。 ねぇ? ハムスターくん。 この数値が下がらないよう、定期的にこうやってセックスをするべきだと思うからね。 ふふふふ、次はもっとお互いに楽しめるように知識を増やしておくとしよう。 //SE:ディープキス音 //ヒロイン、恍惚とした声で ハムスターくん。 私はもうハムスターくんを手放すことができない。 ……だから、永遠に私のモルモットとして傍にいてもらうからね? ふ、ふふ、ふふふふふふふっ。
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