
サークル名: LoveVoice研究所@蒼研華研究員
ジャンル: 女装・男の娘 中出し ラブラブ・あまあま 純愛 少年 男性向け 成人向け ASMR
作品紹介:
【台本公開】里帰りえっち〜お前、オトコだったの?!〜 //セミの鳴く声 //男の娘の暑さで苦しそうな息遣い //男の娘、 はぁ、はぁ、はぁ……。 今日は涼しくなるってニュースで言っていたけどさぁ。 全然そんなことないじゃん……。 暑さの極み〜。 もう早く冬来てくれないかなぁ。 //男の娘、何かに気づいた口調 あれっ、キミって…… //男の娘、嬉しそうな声で そうそう! 僕のこと覚えてくれていたんだ! ふふっ、嬉しいなぁ。 //男の娘、きょとんとした声で あれ? でも、キミって上京したよね? ……ふぅん。 お盆くらいは帰省しろって言われたんだ? でも東京で楽しい生活に慣れていたら田舎なんてつまらないんじゃない? え? 都会に行ったからこそ、田舎のありがたみがわかる? ふぅん、そういうものなんだ。 てっきり都会に行って、可愛い女の子をとっかえひっかえで遊んでいるのかなと思ったよ〜。 //男の娘、照れたような声で えっ、ボク!? いやいや、いい出会いがないからってボクと結婚したいとか言うのはダメでしょ〜。 //男の娘、きょとんとした声で え、いやいや。 ボクは恋人なんていないけどさ。 女の子にモテないからって、キミ、男に走っちゃうのは良くないでしょ。 //男の娘、驚いた声で うわ、びっくりした! な、なに? ウソ? いや、ボクは男だよ? //男の娘、爆笑 あははははっ! ちょっと待って。 キミが上京してから遊ぶことはなくなったけどさ〜。 だけど、上京する前は結構遊んでたよね? それなのに僕が男だってこと知らなかったってこと? あははははっ! いやいや、笑うなって方が無理だってぇ〜。 そっかそっか、ずっと僕の事を女だって思っていたんだ? ある意味僕のメイク技術やファッション技術は確かなものだってことだね? //男の娘、笑いを堪えながら ふふっ、落ち込まなくていいじゃん。 ほら、今日は親戚での集まりもあるんだし? 遠いとはいえ僕たちは親戚なんだから顔をあわせるでしょ。 お酌でもして励ましてあげるからさぁ。 //時間経過 //男の娘、ため息をつく はぁ、お酒の席で励ましてあげるって言ったけどさ。 誰も潰れていいとは言ってないんだけどなぁ。 まったく、もう! 僕が介抱してあげるんだから感謝してよね〜? //男の娘、主人公が起きていないことを確認してから ……僕、本当に女の子だったら良かったのにね。 そうすれば、僕はキミとハッピーエンドになれたのかな? ……本当は、ずっと昔から好きだったんだ。 だから、今日偶然会えたのはすごく嬉しかった。 //男の娘、自嘲気味な声で ふふっ。 酔っぱらって眠っている相手に何を言っているんだか……。 ……おやすみ。 //時間経過 //男の娘、きょとんとした声で いきなり朝いちばんに訪ねてきたと思ったら、どうしたの? ……昨日の言葉? //男の娘、慌てたような声で あ、あれは! き、聞いていたの? て、てっきり酔いつぶれて眠っていたと思っていたのに! //男の娘、怖がるような声で 忘れて! 僕も、そのっ、酔っぱらっていたみたいで……! キミに迷惑をかけるようなことはしないし! この想いもすべて忘れるようにするから! //男の娘、驚いたような声で ……え? 付き合ってほしいって、僕と? だって、僕は男だよ? ……女の子に見えるかもしれないけど、身体はしっかりと男なんだよ? それに――。 //主人公から強引なキスをされる んんっ! //SE:ディープキス 10秒 はぁっ、はぁっ、なに? いきなり、僕の気持ちを知っているくせに、こんなこと……。 //男の娘、驚いた声で え? 昔から僕のことを好きだった? ……上京したのは、僕への気持ちを忘れるため? は、はは、なにそれ。 だったら僕はどうして今まで我慢なんてしていたのかな。 もっと早く気持ちを伝えていれば……。 //男の娘から主人公にキス //ディープキス 10秒 んっ、ちゅっ、ちゅっ……。 はぁっ、今、親いないんだ……。 親戚に呼ばれちゃって。 ……上がって、もっとイイことする? //SE:お互いの肌が打ち付けられる音 あっ、ああっ! //SE:キス音 10秒 んっ、ちゅっ、ちゅっ、んっ! はぁっ、ぼ、僕のナカに挿れられるのかって、心配だったけど、んぁっ! はぁっ、お、おっきぃ……。 //SE:お互いの肌が激しく打ち付けられる音 あっ、ああっ! 待って、待ってぇっ! んぁっ、そ、そんなに、はぁっ、お、奥まで突いちゃ、あんっ! イッ、イッちゃうから! き、気持ちいいかって? はぁっ、き、気持ちいいに決まってるでしょぉっ! こ、こんなに、んぁっ、お、おっきいおちんちんでナカを擦られて……! そのたびに、んぁっ、目の前がチカチカして、はぁっ! もっと、もっと、僕のナカをぐちゃぐちゃにしてぇっ! //SE:ディープキス 10秒 んぁっ、んっ、ふっ、ん、んんっ。 ちゅっ、はぁっ、はぁっ……! い、イキそう。 はぁっ、はぁっ、キミも? んふっ、ふふっ、イッていいよ? 僕のナカに、はぁっ、いっぱい、キミのえっちなせーえき、ちょうだい? //SE:肌が激しく打ち付けられる音 あっ、あ、ああっ、あああんっ! イクイク! イッちゃう! あっ、ああああああああああっ! //SE:射精音 はぁっ、はぁっ。 ハジメテなのに、はぁっ、キミってば激しすぎ……。 こんな激しいえっちなんてされちゃったら、キミと離れるのが惜しくなっちゃう。 ……うん、キミは僕と付き合いたいって言ってくれているけど。 その、僕は会えないと不安になるし……。 //男の娘、ぴたりと言葉を止める そっか。 離れなければいいんだ。 //男の娘、楽しそうな声で 僕、この機会に都会に上京しようかな? なんならキミと僕、一緒に暮らす? んふふ、仕事なら心配しないで。 僕の仕事は完全リモートだから、全国どこでもできちゃう。 だから、キミと一緒に暮らすことになっても全然問題ないんだよね。 //男の娘から主人公にキス //キス音 ね、キミは僕と一緒にいたくないの? //男の娘、満足そうな声で そうでしょ? だったらキミは「でも」とか「だって」とか言わずに素直に喜べばいいの。 ほら、キミは僕にどうしてほしいの? 素直に言って? んふふ、よくできました。 じゃあ二人で暮らす家をさがそっか。 二人の愛の素なんだから、いろいろと決めようね? うふふふふ。
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