
サークル名: ありがた屋
キャンペーン: 200円セール!
ジャンル: ファンタジー 中出し フェラ ごっくん エルフ・妖精 男性向け 成人向け 手コキ 淫乱 淫語 男性受け 女性優位
作品紹介:
■イザベラ 人間に里を焼かれて人間の町へ落ちのび、そこから実力主義の騎士になり団長の座にまで上り詰めた銀髪のエルフ。 上記の通り暗い過去があるため、基本的には人間に対し嫌悪感が強く、団長という立場上、高圧的な態度も目立つ。 騎士団長という立場となって以降、自分に魅力を関して言い寄ってくる人間の存在が苦痛だったので、騎士団の中でも気弱そうな男(夫と言えど人間に有利に立ちたいため)であり、多少なり自分に気があった貴方を表面上の夫に選んだ。 エルフの里を出たことにより加護が無くなり、定期的に発情期を迎えてしまうようになったため、普段は薬で抑えていたが、今回はその薬を切らしたことがキッカケで、貴方との距離感が縮まっていくことになる。 「ふん…勝手な奴らだ。気ままに我らの里に危害を加え、気まぐれで婚約を申し込むなど… 例え、この街の人間があいつらでないとしても…やはり人間は我らエルフよりも醜く浅はかで、見るのさえ堪えられん」 「…仕方ない。お前に合わせてやる お前の体の準備ができないことには始まらないからな」 「ん…んんっ…ぐ…うぅっ…はぁ…あぁ…疼くところに…当たる、な… 濡れているからか、戦いで負った傷に比べれば思いの外痛くはない、が… なんとも言えぬ圧迫感っ…」 「なに? 初めてなのか、だと? 当たり前だろう。私はエルフの里でも色恋沙汰などとは無縁であった そんなことをする暇があるなら、鍛錬する方が有意義だったからな」 「んっ…良い顔だ… そういう趣味は無いがそのような顔をされると、このまま続けてやってもいいと…そんな気分になる」 「は…ぁっ、気持ちいいな…柄にもなく快楽に身を委ねてしまっている、んちゅう 私のこんなあられもない姿を見れるお前だけは特別だ」 ・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ =============================== ■トラック1_発情を抑えるためのフェラチオ(12:13) =============================== 貴方はエルフであり人間嫌いであるイザベラと、とある事情につき表面上の夫婦として一つ屋根の下で生活している。 いつものように帰宅したイザベラは、透明な液体が入った小瓶を探しているようだったが見つからない。 実はその薬は、エルフの森の加護を受けれなくなったイザベラが発情を抑えるための薬で、服用をできなかったイザベラは案の定発情してしまい、仕方なくあなたの体を頼ることになる。 【含まれる要素】 イザベラとの日常/ねっとりフェラチオ/口内射精ごっくん =============================== ■トラック2_女性優位の対面座位セックス(13:49) =============================== 先日の一件もあり、薬が無くても発情をコントロールできるようになった方が良いと考えたイザベラは薬の量を調整することにしたが、やはり体が疼きやすくなってしまっているようだ。 息を荒くしつつもどうにか帰宅し、薬を服用することではなく貴方の体を求め出したイザベラは、満更でもない様子で貴方のモノを扱き出す。 人間のことは好きではないと言いつつも、貴方のことは特別視しているようで、この疼きを沈めるために交わることを強要してくるのだった。 【含まれる要素】 手コキ/対面座位/中出し/女性優位 =============================== ■トラック3_ディープベロキス騎乗位中出し(20:24) =============================== 自分の性欲を解消する手段として貴方と交わることを覚えたイザベラは、従来の高圧的な態度を改め、貴方との接し方にも変化が現れ始めた。 貴方に寄り添いながら深い口付けを交わし、騎乗位で腰を振りながら愛の言葉を囁くイザベラ。 最後には二人同時に果て、正式に夫婦になることを誓うのだった。 【含まれる要素】 手コキ亀頭責め/手のひら射精/精液舐め/ディープキス/騎乗位中出し/お掃除フェラ ・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ ■同梱内容 *本編データ約46分(効果音有無Ver.をご用意しております) *パッケージイラストデータ(文字無しVer.含むPNG形式) *オマケ(ありがた屋過去作サンプル集) ■クレジット 声優:ありのりあ様 絵&ゴトウ褌様 ロゴ:shime様 台本:一ノ清カズスケ様 編集&企画:ありがた〜い私
ダウンロード 価格:220円
※作品の価格は変更される事があります、詳細ページで再度ご確認ください。





















