
サークル名: 狐屋本舗
ジャンル: BL(ボーイズラブ) 女装・男の娘 中出し アナル 純愛 少年 男性向け 成人向け マニアック/変態 男性受け ボーイッシュ オスケモ
作品紹介:
----------トラック一覧---------- 【1.危ないところだったね】-----14:25 ブラック企業に勤め、無理難題を日々課せられ、そして深夜まで続いた仕事の帰り道。 そこで突如謎の存在に追い回されるあなたと、それを救った見惚れるような美少年。 彼に抱かれて求められ、そして告げられる、思いもよらぬ要求。 「あのね。君に、僕の子供を産んで欲しいんだよ」 【2.大好き。愛してる。僕の宝物】-----15:47 才華という名前、妖という存在。そして、存在を保つために子供を産んでもらいたいこと。 にわかには信じがたい説明を、抱き抱えられながら、愛おしく可愛がられながらされるあなた。 あなたを守る。あなたを幸せにする。あなたを、愛し続ける。 そんな甘く優しい言葉と、腕の中の温もりの中で、湧き上がる安堵に包まれながら、 荒唐無稽な1日の疲労を満載したあなたは、そのまま幸せな微睡へと身を委ねるのでした。 「君はもう僕のものだ。 あぁ、嬉しいなぁ。こんなに愛おしくて可愛くて、それに良い匂いがして、 こうして抱いてるだけで心がじんわりとぬくもってくるような、 そんな人がようやく僕のものになったんだから」 「好き、好きだ。君のことが好きで好きでたまらない。 これからは君のこと、他のどんなものよりも大事にするからね。 今までは妖にたかられ続けて、色々とままならない人生だったろうけど、 それも今日で終わりだ」 【3.君を守るって言ったでしょ?】-----10:05 けたたましい着信音が鳴り響く朝。 昨夜からすっかり眠りこけてしまったあなたに対する、会社からの連絡。 ブラック企業の、その恐ろしい上司からの電話に怯えるあなたでしたが、 さっと電話に出た彼は、吐き捨てるようにあなたの退職を伝え、一方的に電話を切ってしまいます。 恐ろしいものも、辛いものも、苦しいものも、その全てから無縁な生活を送らせる。幸せにする。 その誓いの通り、今日からあなたは彼の庇護下で、彼に養われて、彼に愛でられて暮らすこととなるのです。 「あそこひどいとこじゃん。 君が楽しくやってるってんなら別にいいんだけど、そうじゃないでしょ。 あそこに行って傷ついて、辛い思いをするところ、僕何度も見てきてるんだ。 こうして君を手に入れた以上は、もう二度とそんな思いをさせるわけにはいかないからね」 「覚悟しなよ? 僕のこの気持ちが本当だってわかってもらえるまで、 君の心が溶けてとろとろになっちゃうぐらい、愛して愛して愛して、 甘やかして、優しくして、可愛がってあげるから」 【4.しちゃっても、いいの?】-----5:42 彼の家に招かれたあなたは、遠慮がちな彼に行為を促します。 彼の愛を受け入れ、彼のものになると決めたあなたからの誘い。 妖にとって魔性の存在であるあなたかからの誘いを断れるはずもなく、 彼はあなたの服を、はだけさせていきます。 「無理しなくていいって。 いくらなんでも、昨日の今日でそういう気持ちにはなれないでしょ。 ゆっくり受け入れられるようになっていけばいいさ。焦らないでいいよ」 「困った。困ったなぁ。 せっかくさ、自分を律することができるかっこいいオスなんだって、 そういう姿を見せようと思ってたのに。 そんなこと言われたら、我慢、できなくなっちゃうじゃん」 【5.子作り練習】-----45:56 子が産めるようになるためには、まず前立腺に彼から妖力を流してもらい、少しずつ機能を変質 させてく必要があります。 彼の指が艶かしくお尻に入り、暖かな妖力の流れに感じるじんわりとした心地よさ。 子を孕める体質のあなたは、容易く快楽を捉えることができると言う彼の言葉通り、 あなたは今まで一度も使わなかったお尻に、明確な気持ちよさを感じ始めます。 愛に溢れた、あなたを大切に丁寧に抱く、彼との子作り練習。 「焦る必要はない。少しずつでいい。 ゆっくりゆっくり、僕と二人で、お尻で気持ちよくなる感覚、覚えていこう。 ね?大丈夫。大丈夫だから」 「怖いことなんてなんにもないから。 今みたいに僕を信じてくれれば、君が初めて知る、 とっても素敵な気持ちよさ、教えてあげるからね」 【6.ちゃんと産めるようになるよ】-----8:10 彼との幸せな日常。 そんな中、中々産めるような体にならず、彼の愛に報いることができないことを後ろめたく思うあなた。 けれど彼はあなたを責めることはありません。 あなたに寄り添い、思いやり、その気持ちを慰めて、励ましてくれます。 彼の愛溢れる日々の、そんな一コマ。 「もっと早く君の不安に気づいてあげるべきだった。ごめんね。 でも、大丈夫だよ。確かに君の体はまだ子供を産めるようにはなっていないけれど、 それでもちゃんと、少しずつだけどそうなっていっているから」 「ふふ、最近じゃお尻の穴、こうしてズボン越しにぐりぐりしてあげただけで、 あは、そんなに可愛い声あげちゃうのに、 孕めるかどうか不安がっちゃうなんて、心配性すぎるんじゃない?」 【7.おめでとう】-----5:18 なぜだか朝から無性に愛してほしく、無性に下腹部が疼いて、思わず彼に抱きついてしまいます。 それは、あなたの体が「孕めるようになった」なによりの証。 あなたの手を取り、心から祝福をする彼。 全ての準備は整いました。後はあなたの中に、彼の愛を注いでもらうだけです。 「もしかして、君、今、お腹の下あたり、僕が手を当ててるここら辺。 ここがズクズクと疼くような、そんな感じって、してたりする? …するん、だね?」 「今日は素晴らしい日だ。 よし、それじゃあ早速、僕の愛でその体を祝福してあげるとしよう。 じゃあ寝室、行こっか」 【8.子作り本番】-----28:16 指ではなく、彼の‘男性’を挿入されての、待ちに待った愛の営み。 ようやく彼の想いをお腹に宿せる、待望の契りの時。 悦び一杯に、たっぷり愛してもらいましょう。 「大丈夫?怖くない?苦しくない? そう、それならいいんだ。子作りも大事だけれど、やっぱり僕、君には、 ずっと幸せな思いだけしてほしいからさ。今、どう? 幸せ?嬉しいって、思ってくれてる?」 「好き、好きだよ。君のことが大好きだ。 孕ませたい。君に子供を産ませたい。僕の子供を、君に仕込みたい。 僕の精液全部受け取ってさ、僕の子供、産んでくれる?」 【9.もう君一人の体じゃないからね】-----2:57 慌ただしく帰ってくる彼。 それはひとえに、家で留守番をしているあなたを心配してのこと。 家にずっといるのだから危険なことなんてないけれど、それでも彼はもしもを想像して 気が気ではないのでしょう。 だって、あなたのお腹には、もう一人の命が宿っているのですから。 二人の愛の、その結晶。愛と幸せに満ちた日常に、もう一人家族が増えました。 「何か家のことやったりしてないよね? 君ってばこの前ちょっと目を離した隙に掃除なんか始めちゃって、 びっくりしたんだからね」 「産まれるの、楽しみだね。 二人とも、必ずボクが幸せにしてあげる。 これからも、ずっと一緒だからね。愛してるよ」 【オマケ.よく眠ってるね】-----20:10 あなたが子供を宿す前のお話。 よく眠っているあなたを見ているうちに、彼はムラムラしてきてしまったようです。 眠っているのをいいことに、イタズラして、その反応を楽しんで…。 彼の愛は、寝ているあなた相手にもとどまることはありません。 「キスしても起きないなんて。よっぽど深く眠ってるんだね。 いけないなぁ。僕の前でそんな無防備な姿を晒しちゃうなんて。 そんなことしたらどうなるか、ふふ、ちょっとだけ教えてあげるとしよう」 「ねぇ、いいの? 起きないと、このまま君のこと、犯しちゃうよ? ふふ。返事がないってことは、してもいいってことだよね? そういうことなら、遠慮しないよ」 ----------クレジット---------- CV:魚川凪奈 様 イラスト:おやゆびがいたい 様 台本:狐屋本舗
ダウンロード 価格:1089円
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