
サークル名: ghbooks
ジャンル: 処女 OL 中出し アナル TL(ティーンズラブ) 女性向け 成人向け 連続絶頂 逆ハーレム 上司 乳首責め クリ責め
作品紹介:
二人の男が同時に欲情する夜。秘書・遥子の甘く危険な逆ハーレムプレイが始まる。 社長秘書のヒロイン・今道遥子(こんどう ようこ)。 今日も社長室の前で、統括責任者で御曹司の路井(みちい)が彼女に詰め寄ってくる。 路井の目は明らかに「遥子は社長の愛人ではないか」と疑いの色を帯びていた。 突然、遥子を壁ドン。 顎をクイッと持ち上げ、路井は低く迫る。 「自宅を訪問させてくれ」と提案されると、遥子は挑発的に笑って切り返す。 ――来るなら来てみろ。徹底的に追い返してやる。 路井は遥子の評判を調べ上げる。 彼女は社長の代理として予算を握る「冷徹な女」と社内で恐れられ、驚くほどの権限を持っていた。 社長本人は正体不明で、社内では顔すら知られていない。すべての決定は遥子経由で下される。 路井の遥子への興味は、公私ともにどんどん深まっていく。 「社長の愛人か……」 その答えは、遥子の自宅にあった。 自宅では、大輔(だいすけ)が夕食を作って遥子を迎える。 二人は早朝ジョギングで出会った。 大輔のアパートが火事で焼失し、困っていた彼に遥子がルームシェアを提案したのだ。 「遥子には絶対に手を出さない」と誓って始まった共同生活だった。 しかし、大輔の遥子への劣情は日に日に増大し、ついに爆発してしまう。 バスルームに乱入した大輔は、シャワーを浴びる遥子の唇を強引に奪い、告白する。 逃げようとする遥子を後ろから捕らえ、壁に手をつかせたままバックで激しく突き上げる。 その瞬間――インターホンが鳴る。 ドアの向こうには、路井が立っていた。 秘書/壁ドン/顎クイ/クリ責め/クンニ/バック/駅弁/二穴挿入/逆ハーレム//複数プレイ/嫉妬/爆発/潮吹き/乳首責め/大量中出し オリジナルティーンズラブコミック 文字あり41P+文字なし41P+PDF版同封
ダウンロード 価格:726円
※作品の価格は変更される事があります、詳細ページで再度ご確認ください。
